2020/03/02-08
コサカ、ダイチャン、スミ
滝があり
熱帯雨林があり
海があった
ゴルジュの中には滝があった
熱帯雨林の中にはセマルハコガメとセマルハコガメにくっついたカメキララマダニがいた
海にはシャコやウツボがいて食べたりした
貝やウミヘビもいた
ところで、滝を登るというとこれ見よがしな感じがしてなんだか品がない。
滝を移動するというとより主観を排した表現になる気がする。
つまり、「この前滝を下流から上流へ向けて移動しました。楽しかったです。」ってコト
2020/03/02-08
コサカ、ダイチャン、スミ
滝があり
熱帯雨林があり
海があった
ゴルジュの中には滝があった
熱帯雨林の中にはセマルハコガメとセマルハコガメにくっついたカメキララマダニがいた
海にはシャコやウツボがいて食べたりした
貝やウミヘビもいた
ところで、滝を登るというとこれ見よがしな感じがしてなんだか品がない。
滝を移動するというとより主観を排した表現になる気がする。
つまり、「この前滝を下流から上流へ向けて移動しました。楽しかったです。」ってコト
2021/02/13-14
ワダ、シオガイ、スミ
なんだかんだで1日でドーム稜を登って、稜線泊。
2020/01/30.31
ワダ、シオガイ、スミ
あんまりそそられなかったので登らずに退散した。
岩がカチコチに硬いのは大変結構なことなのだが、摂理もまた大変乏しく、なぜか立ってる。
何より、合理的な登攀ラインを見出せなかった(すぐ脇に雪ついてるのになんでそんなややこしい岩壁登ってんの?)。
登攀後に現れるであろう特濃のブッシュもヤル気を削いでくる。
俺たちにとってこの岩壁は、M(=Mental)グレードが高すぎたんだ。
1/16 大田原
1/17 在自山
仲間の獲物を解体をしながら、自分の中で命が陳腐化していくのを自己観察していた。
大型哺乳類として生命体だったもの、というよりは、物体として認識していた。
他人事だった。
クライミングシューズで氷柱を登ろうとしているような、全く見当違いのアプローチをしている気がしてならない。
こんなんじゃだめだ。